【WINNER】いよいよデビュー!

  • 2014.08.11 Monday
  • 22:02

WINNER!!GO!UP!


(↑多分中指がポイント)




8/12 ONLINEリリース&MV解禁

8/14 アルバム発売

9/10 アルバム発売(日本)

9/11 JAPANツアーSTART!






というわけで


いよいよデビューまであと1時間となりました





ドキドキ…ドキドキ…


久しぶりのYouTube早押し大会!


タブルタイトルとなっている
「empty」「Color Ring」
の2曲のMVが公開される予定です





皆さん準備はよろしいでしょうか







今更ながら
先日6日に行われたローンチショーを
振り返るとしましょう








ヤン代表は6日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)コンラッドホテルで開かれたデビューアルバム「2014 S/S」のローンチショーおよび記者懇談会に出席した。そこでWINNERのコンセプトについて「正確に言うと、WINNERはBIGBANG以来、約8年ぶりにデビューするボーイズグループだ。WINNERはYGからデビューするグループにしては背が高く、モデルのコンセプトでローンチショーを開催することになった」と話し始めた。



Q1. WINNERのデビューが遅れた理由は?
ボーイズグループを準備する中での最大の悩みは、他の先輩グループと似たようなグループにしないためのプロセスが必要だということだった。それがまさに成否を左右するものだと私は判断している。昨年「WIN:Who Is Next」が終わってWINNERとしてのデビューを約束した。しかし、WINNERだけの特色を持たないまま人々に公開することは彼らにとって良くないと判断した。デビューが遅れることで私が悪く言われたとしても、WINNERにとって最善の方法を選択しなければならなかった。

Q2. BIGBANGとの違いは?
特にその部分についてたくさん悩んだ。ファンからBIGBANGとどう違って、どれほど違うかを評価して頂きたいと思った。WINNERだけのスタイルを探すのに1年がかかったわけだ。果たしてWINNERはどんな色の服を着るべきなのか、どんなスタイルのダンスや歌を披露しなければならないのか、デビューを決める前までそんな悩みが多かった。

Q3. TEAM AとTEAM Bのこれからの歩みはどうなるか?
YGは家族も同然だ。WINNERもTEAM Bも皆、YGの練習生だった。TEAM Bにも愛情を持って見守ってほしい。WINNERのデビューアルバムにTEAM BのメンバーであるB.IとBOBBYが参加したことは、単なるコラボレーションなので誤解はしないでほしい。TEAM BのメンバーがWINNERのデビューをサポートしたからといって、TEAM Bがデビューしないということではない。

Q4. WINNERは海外での活動のため、韓国では見ることが難しくなるのでは?
今年10月に日本で活動を始めることで韓国での活動期間が短くなり、長い間待ってくださった韓国のファンたちに寂しい思いをさせるのではないかという指摘があることは承知している。かつては韓国で活動した後に海外で活動してきた。しかし、最近は日本であれば飛行機で2時間なので、行ったり来たりしながら活動できる。大きな問題はない。

Q5. 他のYGのアーティストのように、WINNERも音楽番組の出演は減らすのか?
アーティストたちは最適な公演条件と最高のステージを備えた場所で歌を歌う時が最も幸せだ。WINNERもそのような原則に沿って動くだろう。YGの歌手たちが音楽番組に出演する回数が少ないのは、別の理由があるためではない。出演の要求が多すぎる場合、無理なスケジュールになりかねないし、歌手たちは疲れてしまう。また、要請があったとしても、全てのイベントに行けば彼らの身体は持たないだろう。状況と条件さえ揃えばテレビにも余裕を持って出演するだろう。

Q6.WINNERのデビュー曲のジャンルは?
WINNERはダンスグループだと誤解されたくなかった。そのため、感性的かつ叙情的なヒップホップナンバーを選んだ。人々が共感できるだろうと考えた。

Q7. ソロのカン・スンユンも頻繁に見ることができるだろうか?
カン・スンユンとソン・ミンホ、イ・スンフンはデビュー前から活動していたメンバーだ。WINNERがどうか成功してほしいと望んでいる理由がそれだ。カン・スンユンをソロデビューさせなくて良かったと言われたい。それだけWINNERの息が合って、ソロよりも輝いていると言われたら、制作者として満たされると思う。

Q8.ボーイズグループとしてWINNERの活動範囲は?
音楽以外の活動を自制してきた先輩グループとは異なり、WINNERはあらゆる方面で活躍できるようその範囲を広げる計画だ。実際YGの歌手たちはあまりバラエティ番組には出演してこなかった。しかし、WINNERは音楽活動の他にも様々な才能を持っている。WINNERは活動分野において全てをオープンにしておきたい。YGに閉じ込めておいた考え方から脱し、すべてのチャンネルを開けておく。カン・スンユンは演技もできるし、他のメンバーもバラエティに出演することもできる。

Q9. WINNERに対するヤン代表の印象は?
人は年を取ると考えが変わるようだ。歌手はもっぱら音楽だけをしなければならないと思っていたが、少しずつ考えが変わっている。実際、音楽配信チャートや音楽番組の1位は意味がないと思う。皆さんご存知だと思うが、音楽配信チャートや音楽番組の1位は、韓国の音楽市場においては意味がない。WINNERの音楽を心から好きになって頂きたい。そうなれば気分が良いだろう。(WINNERが)母親の友達や母親の友達の娘たちが好き、というように、まさに肌で感じられるものがあればいいと思う。

Q10. WINNERとは誰なのか?
WINNERはBIGBANG以来8年ぶりにYGからデビューするボーイズグループだ。愛情を持って育ててきた分だけ褒めて頂けるよう、熱心に指導した。もうどこに行っても立派だと言われるほどよく成長したと思う。手ごたえを感じる。














カン・スンユン

「僕たちWINNERが初めての一歩を踏む場所に一緒にしてくれて感謝する」



キム・ジヌ

「ここに立つまでたくさんのことがあったが、一生懸命にやっていい姿をお見せする」



イ・スンフン

「1年前にはこの場で『WIN: Who Is Next』番組で未来が分からないAチームとしていたが、今WINNERとしてこの場に立てて嬉しい」



ソン・ミンホ

「たくさんの助けがあってここまで来れたし、これからもWINNERの更なる一歩まで一緒にして欲しい」



ナム・テヒョン

「僕たちがWINNERというタイトルを得てからもう10ヶ月が経った。待ってくれた時間は全部お返しする」


引用元:Kstyle







うーん
ヤンサ様インタビュー長いですね



Bチームがデビューしないわけではない
という言葉にものすごく安心…



ダンスグループだと誤解されたくなかった
ということでメロウな感じに仕上がっているようです





なんかロゴとかやけにラグジュアリーだし



まさかのデビューから

先輩であるBIGBANGを跨いで
大人路線を突っ走るという






それにしても
待ってくれた時間は全部お返しする


かっこいい…





サバイバル企画から
様々な葛藤を乗り越えてデビューの夢を果たしたWINNER


スンユンが

「負けるのも嫌だけど、Bチームを踏み台にして上に上がるのも嫌だ」

と言って
涙を流したことが忘れられません




頑張れWINNER!!!!
頑張れBチーム!!!






 

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